12月 02
強いアフィリエイター弱いアフィリエイター
前回は強いアフィリエイターに弱いアフィリエイターはオファーを
受けて、購入をさせられる。
それによって
弱いアフィリエイターはそのノウハウを実践しようとするけど
結局、挫折する。
同時に同じように評判のいい商材をアフィリエイトするので
強いアフィリエイターに敵うはずもなく、
よって、売り上げはいつまでたってもあがらない、
という現実についてお話をしましたね。
解決策としてどうすればいいのか。
彼ら強いアフィリエイターがアフィリエイトしていない
商材をアフィリエイトするしかないわけです。
とにかく、稼ぐということなら
インフォスタイルでもなんでもアフィリエイトする覚悟があるなら
稼ぐことはできるでしょう。
でも、怪しい商材ばかりで…
確かにその通りです。
胸が痛むならやめればいいだけです。
しかし、
稼ぐということにこだわるなら、そういう商品をアフィリエイトするのも
戦略のひとつでしょう。
詐欺の片棒をかつぐ気ですか的な話もありますが、
別に売り込まなければいいだけですよね。
こんなファンタジー商材がありました。
アフィリリンクを貼る。
以上終了でOKでしょう。
どういうわけだか、即金系のセールスレターは異常に
上手いので購入する人は必ずいます。
そして、
購入者はそんな美味しい話なんかない、
と思うことすら忘れてしまいます。
普通に考えられずに購入するのは自己責任ですよね。
そんな簡単に大金が稼げたら
資本主義の崩壊ですよ。
もっと言えば
何をアフィリエイトしようとそんなのは個人の自由なわけです。
とにかく貪欲に稼ぎたい、
そうであればいわゆる良心的アフィリエイターと呼ばれる人たちと
同じ商品をアフィリエイトすることは強い競合に巻き込まれることだけで
ほぼ負けです。
別に僕は怪しい即金系の商材をアフィリエイトすれば
と勧めているわけではありませんよ。
ただ、
強い競合のいないところでアフィリエイトするということを
言いたいだけです。
怪しい商材をアフィリエイトして
信用を失うのも自己責任ですし、セールスレターに洗脳されて
うっかり、購入してしまうのも自己責任です。
そもそも、
アフィリエイターは自分が売りたい商品を選び、
アフィリエイトすればいいのですから、
ぶっちゃけ、商品の良し悪しなんか語る必要だってないわけです。
あくまでもそれで売れればの話ですけどね。
結論を言えば
ブランディングもできていないアフィリエイターが
最初からいい条件でアフィリエイトしている人を相手に
勝負を挑んでも負ける
ということです。
それを踏まえて最初は商材を選ぶべきでしょうね。






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